ひとのこと

ひとのこと · 2024/06/11
あなたは、どんなマイホームが欲しいですか?  そこでどんな生活を送りたいですか? そのために必要な条件は何ですか?  二つの要望のうち、どちらの方が重要ですか?  それは何故ですか?… マイホーム購入を思い立ったらまずすべきこと、それは、自分の気持ちをみつめて整理することです。...

ひとのこと · 2024/05/25
不動産取引のプロとして仲介を任される宅建士。その歴史は古く、資格が創設されたのは1958年(昭和33年)のことです。...

ひとのこと · 2024/05/11
いえあーるは買主サポート専門の仲介会社です。マイホーム購入の相談に来られた買主さんから、サポートの依頼を受けたら、まずは専任媒介契約を交わして仮審査の準備をします。次に、マイホームに対する要望を一緒に整理して、予算内で買えそうな物件をネットで検索する準備をします。お互いに検索を続けながら、気になる物件があればピックアップして、紙面上で考察してみます。現地の状況をご自身で確認していただき、いよいよ、内覧に行ってみたい!という気持ちになったら、売主側の仲介会社に、私から内覧の申し入れを行います。

ひとのこと · 2024/04/12
私たちの仕事は、買主さん本位のマイホーム購入が成功するように、最初から最後までサポートすることです。...

ひとのこと · 2024/03/23
マイホーム購入の相談に来られる人の年代は、30代~40代が多い印象ですが、たまに、50代の方がいらっしゃることがあります。晩婚化の影響でお子さんもまだ小さく、これから教育費のピークを迎えることを考えると、家を買うのは慎重にならざるを得ません。十分な貯蓄があれば、ある程度の額を自己資金として投入し、住宅ローンの負担は極力抑えた方が無難です。

ひとのこと · 2024/02/29
「必要ありませんので結構です。」と丁寧にお断りしているのに、しつこい営業電話って、ホントに痛すぎる…。 昨日かかってきた営業電話は若い女性の声でした。この人は、ちゃんと名乗ってくれたからまだ好感が持てますが、開口一番「今お使いのルーターの取り外しに関するご案内です。担当の方はいらっしゃいますか?」ときたので面喰いました。...

ひとのこと · 2024/02/11
不動産仲介の仕事は、売主側と買主側の二つの立場があります。売主側は売りたい人の味方、買主側は買いたい人の味方です。一つの物件の売買を仲介する時、両者それぞれの味方となる宅建士には、売買契約当事者の代理人となり、安全な不動産取引を成立させるという使命があるのです。...

ひとのこと · 2023/12/12
マイホーム購入を思い立つ年代は、だいたい30代から40代くらいでしょうか。家族のカタチが整い、それを包む家が欲しくなる年代です。まだ子供も小さく自分達も元気! 現状がそのまま続くという、漠然とした気持ちの安定感がありますよね。でも実際には、確実に子供たちは大きくなり、自分達は年老いていくという現実が待っています。この変化は決して悪いことではなく、至極当たり前のことなんですけどね。

ひとのこと · 2023/10/23
これは8月頃のお話です。 ライフプラン応援隊の活動として、初めてオンラインセミナーを企画することになった時、「FPが行うセミナーって、どんな感じなんだろう??」と思ってネット検索をしてみました。 一対一で相談に応じることは今まで何度もありましたが、不特定多数を前に、しかもオンラインで喋るなんて、私にとっては初めての経験なのです。...

ひとのこと · 2023/08/18
みなさんは、「ライフプランシミュレーション」という言葉を知っていますか?日本語にすると「人生設計模擬体験」、みたいな感じですかね?? なんとも固そうな…。 でも大丈夫!私たち「ライフプラン応援隊」がそばにいますから。

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